妻の体調不良時に不機嫌になる夫の心理とは?風邪やケガで体調が悪い時、夫に機嫌よく育児家事を優してもらう方法

早山(そうやま)さくら
39175
友だち追加
検索ID:@022jheui

早山さくらです。

朝起きたときから、なんだか熱っぽかった。なんとか、旦那のご飯の準備はしたけど、日中は、掃除も洗濯もする体力がなく、娘とボンヤリ過ごした。

ボンヤリと言っても、娘は一歳。おとなしい子とはいえ、お世話しなきゃいけないから、ゆっくり休めるわけじゃない。

昼過ぎになると、熱は38℃を超えていた。

それで、旦那には、「熱が高くてツライから、晩ご飯何か買ってきてくれるかな」とラインをした。

既読スルーのまま、19時過ぎに帰宅した旦那を、なんとか玄関先で出迎えた。「おかえり」の言葉に、「なんだ、動けるじゃん」との返事。

え?今のって、嫌味?

旦那は、そのまま何も話さず、シャワーを浴び、少しだけ娘をあやしたあと、「ご飯もつくれないとのことだから、出かけてくるわ」と言って、出て行った。たぶん、お馴染みのお店に行くんだろう。っていうか、わたしのご飯どうするの?けっきょく、買ってきてくれてもいないのに。

ラインを無視されたところから、もしかして、今日も、こうなるかな、とは思っていた。

この前も、具合が悪くてご飯をつくれなかったときも、夫は、何もしなかった。あの時の夫は、自分で何か作って食べてたけど、わたしの食事を用意してくれなかったのには、驚いた。でも、だからこそ、今日は、「熱が高くてツライから、晩ご飯何か買ってきてくれるかな」とラインをしたのにな。

妊娠してたときも、「妊娠は病気じゃないよね」と気づかってもくれなかった。子どもが、生まれてからは赤ちゃんが中和剤になってくれるけど、でも、ずっと、ギクシャクしている。言いたいことも、どんどん言えなくなってる。

でも、体調崩したときくらい、「大丈夫?」の一言くらいは、言ってほしい。

つか、ふつうの人間なら、「君はごはん食べたの?大丈夫?なにか、用意するよ」くらいは、言わない?ふつうの父親なら、こういうとき、子どもの面倒見ようとか思わない?わたし、贅沢なこと言ってる?

体調不良の妻を、嫌味な言動で妻を追い詰める夫

と、こんなふうに、妻の具合が悪い時に、いたわるどころか、不機嫌な態度や嫌味な言葉で、さらに妻の具合を悪くする旦那、多いものです。

かりに、いつもは俺様だったり、モラハラ気味だったとしても、体調が悪い時には、ちゃんといたわってくれる。優しい言葉をくれなくても、家事育児はしっかりこなしてくれる。それなら、まだ、救われるかもしれません。

でも、体調が悪い時ほど不機嫌になる。嫌味まで言う。ぐずる赤ちゃんのお世話も、してくれないとか。飲みに出かけてしまうとか。

やってくれても、イヤイヤ感が半端ないとか。やってくれても、いちいち段取りを妻に聞いてくるから、けっきょく自分がやってるのとあまり変わらない状況だとか。

こうなれば、もう、寝てるどころではなくなってしまいますね。

結局、しんどい体に鞭打って、、起きだしてしまった妻に対して、「仮病だった?」だの、「俺にうつすなよ」だの、「もう平気だね」だの、「また寝るつもり?」だの、そんなセリフを吐く夫まで、いるのですよね。

こんな旦那さんだとしたら、優しい旦那さんをもつ人を羨む気持ちで、苦しくなったりもする。心細くて、情けなくて、悲しくて、たまらない気持ちにもなる。離婚が頭をよぎる。当然だと思います。

でもね。

ひょっとしたら、あなたと旦那さんの、その関係も、変えられるかもしれませんよ。

どうやって?忖度(そんたく)上手な妻になることで。^^

忖度とは、本来は、相手の気持ちを推し量って、という意味です。でも、ここで言う忖度とは、どこぞの国の政治家に見習って、自分が優位になるための計算、的な意味も付け加えて読んでいただければ幸いです。

この記事では、妻が体調不良の時に、不機嫌になる夫の心理と、優しくいたわってもらえるような夫婦関係にしていく方法を、お伝えいたします。

妻か体調不良の時に機嫌が悪くなる夫の心理とは?

そもそも論として、こういう夫たちは、妻を、本当に心配していないのでしょうか?

そこ、すごく、気にかかるところですよね。

その答えなのですが、心配していないとか、ましてや愛してないとか、そういう次元のお話ではないと思われます。

体調不良の妻を優しく気づかえない夫の心理として考えられるものを、いくつか上げてみますね。

体調が悪いと辛い、ということが理解できない、健康優良児である可能性

たとえば、男性の中には、頑丈な人がいますよね。

自分が子どもの頃から、病は気からなどと、教育されてきた。そして、事実、ほっとかれても、具合がよくなったという体験をもっている。

大人になった今も、めったに風邪をひかない。少し体調が崩れても、市販の薬でなんとか回復できてしまう。

そんな人からすれば、寝込むほどの風邪や頭痛や、ましてや生理が、どれくらい苦しいかなど、想像ができないでしょう。

体調不良で寝込む妻に、大げさ、怠け癖がある、働け、と思うかもしれませんね。

男性が女性をいたわる、そのお手本のないまま大人になった可能性

女性でも、元気な人っていますよね。

ひょっとしたら、彼の母親は、いつも健康で、ずっと動いていたのかもしれません。

もしくは、具合が悪くても、ムリして、動いていたのかもしれません。(今のあなたのように)。

はたまた、父親が、母親が寝込むのを、許さなかった可能性もありますね。

父親が母親をいたわる様子を目にしたことのないまま育てば、大人になった彼が、妻をいたわらないのも、自然な流れ。

お手本もないのですから、弱っている妻に、どうしてあげればいいか、なんていう発想自体がなくても、ムリはありませんよね。

考えるのが苦手。面倒な事から現実逃避したい夫である可能性

もともと、考えるのが苦手。ルーチン(決まったこと)以外のことをするのが、超苦手。困難に立ち向かえない。

問題が起きたら、思考を停止させ、問題がおさまるまでひたすら待つ。現実逃避していたい。こんな男性も(女性もですが)、いますよね。

こんな夫ならば、目の前で妻が苦しんでいても、どうしてあげたらいいのか、考えているうちにパニック。

考えるだけで、疲れてしまう。だから、目の前ではなにも起きていないということにする。

いつもと何も変わらない素振りで、日常生活をおくろうとするかもしれません。

そうしたら、とうぜん、妻の辛さを察したり、気づかうなど、できませんよね。

気持ちはあるのに、女性受けのいい表現ができない不器用夫である可能性

こちらは、上記3つとは、ちょっと傾向が違います。

愛情はあるけれど、理性的で合理的すぎる。女心がわからずに、何をしたら妻が喜ぶのかを、把握できていない、惜しいタイプです。

甘いやりとりをしたい妻にとっては、夫のする選択のどれもこれもが、物足りない。冷たく感じる。

もしくは、トンチンカンな選択をしてしまい、逆に妻を疲れさせてしまう。

それでも、彼は彼なりに、妻の為に、ベストを尽くしているのです。

夫なりに、ベストを尽くしているのに、満足していない様子の妻を見れば、否定されたよう気になって、不機嫌になってしまったりします。

そもそも、包容力がない夫の可能性

いつも自分が主役。自分が中心で、チヤホヤともてなされることが当たり前。

誰かのために何かをしてあげる、そういう発想、包容力が、欠落している

そういう夫もいます。この場合は、常日頃からモラハラ的な言動を繰り返していることでしょう。

ただ、モラハラと言っても、その深刻度は様々で、妻の対応次第では、鎮まることも多いです。

そしてその対応とは、下記することと大差ありませんから、このまま読み進めてくださいね。

男と女は、基本的な思考回路が違う。脳みその作りが違う。

いかがでしょうか?

上にあげた心理の中に、あなたの旦那様が、あてはまりそうなものは、ありますか?

上記のどんな心理ゆえに、体調不良の妻をいたわらず、不機嫌になるにしても、結局のところ、

根本的に、妻が具合が悪い時に、どうしていいのかを知らない

この1点が共通していることが、お分かりになると思います。

(逆に、知っていて、あえて、そうしないなら、すでに、夫に嫌われているか、本質的にモラハラか、サイコパスで危険な人でしょうから、夫婦でいることを根本から見直す覚悟が必要でしょう。)

けっきょく、男と女では、脳みそが違う。基本的な思考回路が違うのです。

女性からすれば、自分の具合が悪ければ、とにかく、優しい言葉のひとつもかけてほしいものですけれど。だからこそ、目の前に弱っている人がいたら、とにかく、大丈夫?なにかできることがある?という気持ちになるのが、人として当然、とさえ、考えるわけですけれど・・。

それって、女性ならではの感性なのかもしれません。

つまり、自分の望むことを、夫にしてほしいなら、はっきり言葉で伝えなきゃダメということなのです。

「でも、ちょっと待って。〇〇さんの旦那さんは、〇〇さんが風邪ひいたとき、何も言わなくても、かいがいしくお世話をしてくれるらしいけど?」と思うかもしれません。

たしかに、黙っていても、妻(女性)が満足するような言動をしてくれる男性も、いるにはいますよね。

きっと、そういう男性は、もう既に、女性がどうしたら喜ぶのかを、勉強済みなのです。

(それと、〇〇さんは、男性を優しくする方法を、既に、実践しているのかも。← ここが、すっごく大事。次の章では、〇〇さんがやっているかもしれないことをお伝えします。)

たとえば、女性の多い家庭環境に育った。女性の多い職場で長年、働いてきた。そんな男性ならば、女性の変調に合わせて自分が対応しなければ、自分の身が危険だったりしますから、自然と、トレーニングされていますよね。結果として、体調不良の妻に優しくするなど、簡単かもしれません。

もしくは、意識の高い母親に育てられた、父親が母親に優しかった。そんな男性は、「妻には、こうしてあげるといい」と、わかっているでしょう。

そのほか、女性が大好きで、多くの女性と付き合ってきたとすれば、女性の喜ばせ方を知っているでしょうから、体調不良時、優しくするなど、おちゃのこさいさいかもしれません。(でも、この場合は、他の問題が、あるかもしれませんね・・)

体調不良時、夫に優しくしてもらいたい妻がすべき具体的な方法

もちろん、全員がそうとは、言いきれませんが、妻の体調不良時に夫が優しくないとか、不機嫌になる、それイコール、妻を愛していないとか、人として終わってるとかではない。

ただ単に、体調不良の妻は、優しくいたわってほしいものだと、まだ知らないだけ。もしくは、どうしてあげたらいいのかを、まだ知らないだけ、なのかもしれません。

そして、おそらく、あなたの旦那様は、これから、それについてを、学んでいくのではないでしょうか。

そして、それを教えてあげるのは、ほかでもない、妻のあなたです。

では、どうやって、教えていけばいいのでしょう?

時間がかかることを覚悟する

まず、心構えです。

「体調不良時に、何も言わないでも、優しくしてくれる夫に、今すぐにでも、なってほしい」と思っても、たいへん残念ではありますが、それはムリ、です。

「3年後には、具合が悪くなった時、夫に、至れり尽くせりしてもらう」をゴールにして、日常生活の中で、少しずつ関係を改善していきましょう。

これは、人の心の問題ですから、右の物を左にうつすのとは、わけが違うのだと肝に銘じてほしいです。強引に、力づくで、やろうとするほど、関係は悪くなります。

夫の心が自然と変化するまで、気長に待つと決めましょう。

そう思わなければ、自分自身にストレスがかかって、自分自身が辛いです。

とにかく、時間はかかる。最低で3ケ月、ふつうは1年くらいはかかる。でも、うちの夫の場合は、それ以上かかるのかもしれない。

そのつもりでいてください。焦っちゃダメです。(でも、仮に2年かかっても、変わってくれるなら、よくないですか?)

夫への期待は、一切合切バッサリ捨てる

心構え2、です。

夫への期待は、一切合切バッサリ捨ててしまいましょう。

女同士でも違うのに、男と女になれば、思考回路や求めているものは、まるっきり違う。だから、自分が望むことを夫がしてくれるなんて奇跡のようなもの。

そう理解しておいたほうが、これまた、自分が楽になります。

夫には、自分がしてほしいことを察する能力はないと、はなから、あきらめてしまうのです。

あきらめている、期待していなければ、旦那さんが、あなたの望むような優しさを見せてくれなくても、愛されていないと傷つかなくなります。人としておかしな人だと、不安になることもなくなります。

期待していなかったのに、やってくれたら、それが、自分的には満点な出来じゃなくても、必ず感謝がうまれます。

やってくれるなんて思っていなかったのに、その夫が、やろうとしてくれた!そう思ったら、やろうとしてくれた、その気持ちに対して、喜べるようになっていきます。

してほしいことは、ダメ元で、言葉で伝える

夫には、一切合切、期待しない。

その上で、してほしいことがあれば、なにをどうしてほしいか、具体的に、簡潔に、しかも優しく、かわいく、言葉で、ちゃんと、伝えましょう。

期待していないということは、つまり、ダメ元で言ってみるということですよ。

ダメ元で、ということは、伝えたことを100%の出来でやってくれるとは思わないということです。20%でも、やってくれたら万々歳。そのつもりでお願いします。

男性は、察することは苦手ですが、やることが具体的にわかっていれば、わりとやります。

男性は、楽しければどんどんやります。上達します。子どもと一緒です。そして、1度学習したことは、繰り返します。

ところで、夫婦のどちらかが、弱ったら、もうひとりは支える。普段から、家事も育児も夫婦で分担するのが当たり前。

そう思っている妻が大半だと思います。(わたし自身もそう思っています)

たしかに、男女平等がノーマルな昨今、夫婦で家事育児を分担するのも、本来なら、当たり前。

本来なら、家で、夫が家事育児をやったからと、いちいち妻が感謝を見せるなんて、おかしいですよね。おかしい。変。その気持ち、わかります。

わかるのだけど・・

でも、すると、夫に、「こうしてほしい」という言い方も、さりげなく厳しい言い方になってしまうことと思います。そこは、お気を付けください。

夫は、命令口調で妻に何か言われると、途端にヘソをまげ、意地悪になりますから、結果的に自分が損をします。

世の中がどれほど、男女平等になっているとはいえ、少なくとも今、自分たち夫婦は、そうではない。

自分の夫は、男女平等、家事育児折半が普通だなんて、思っていない。

まずは、その事実を、受け止めて、忖度(そんたく)です。そんな夫でも、気持ちよく動きたくなるような言葉を考えてくださいね。

してくれたら、ちゃんと喜ぶ。大げさに感謝する。

こうしてほしいな、と伝えたことを、20%の出来でも、いちおう夫がやってくれた。

本当は、ちょっと、がっかりしてる。だとしても、忖度(そんたく)です。

してくれたことに対して、喜びを感謝をわかりやすく見せてあげましょう。

気持ちを、言葉や表情にださないクールビューティなんて、夫婦円満をめざすとき、損でしかしません。

自分でひくほど大げさに表現するくらいで、ちょうどいいです。

そんなの、自分のキャラじゃないからと言ってる場合ではありませんよ。

ここは、女優の気分でがんばってください。

なぜなら、男性は、褒められてこそ、伸びるのです。

繰り返しますが、男性は、察することは苦手ですが、やることが具体的にわかっていれば、わりとやります。

それが、楽しければどんどんやります。上達します。子どもと一緒です。そして、1度学習したことは、繰り返します。

自分がしたことで、妻が喜んでくれると、夫は楽しくなります。

それは夫にとっては、褒められたことと同じ意味。

これをすると、褒められる、そう学習したら、夫は、またやってくれるようになります。

ですから、夫が、なにかをしてくれたら、どんどん喜びましょう。

妻はこうすると喜ぶんだな、とひとつずつ、学んでもらう。それが積み重なった結果として、あなたの体調が悪い時には、何も言わずとも、してほしいことをやってくれるようにも、なるでしょう。

ただ、それでも、完璧を求めちゃだめですよ。^^

おまけだけど、1番大事なこと

いかがでしょう?

妻が具合が悪い時、優しくいたわってくれる夫になってもらう具体的な方法を、お伝えしてきました。

結論は、忖度(そんたく)美人になって、旦那さんに学んでもらいましょう、ということです。

・時間がかかることを覚悟する

・夫への期待は一切合切すてる

・してほしいことは、簡潔に、具体的に、かわいく、具体的に伝えること。

・してくれて嬉しかったことは、大げさに喜ぶ

できそうですか?

うん、まあ、こう言われても、ねえ、、

なんとなく頭では理解できても、ねえ、、。

夫に媚びるようなことは、したくない、かな?

そんな、自分をだますようなこと、したくない、かな?

じぶんに正直に生きていたい、嘘つきになりたくない、かな?

もう、夫と仲良くするつもりはない。離婚を考えている。

そうなら、こんなややこしいことを、する必要は、ないと思います。

でも、ほんとは、やっぱり、夫を愛してる。もっと仲良くなりたい気持ちが、どことなくあるとか。

夫は、憎いけど、子どもやお金のため、信条の問題で、離婚はできないとか。

そうならば、ぜひ、試してみてほしいと思います。

「これは、夫の為じゃなく、自分がいい思いをするための合理的な選択だ」と、考えて、実践することを、おすすめします。

忖度ですよ。^^

男って、自分には女を幸せにする力があると感じていたい生き物

ところで、男性って、自分の力で女性を幸せにできる力があると、信じたい生き物らしいです。

だからでしょうね、自分が妻を幸せにできると思うと、嬉しくなって、どんどん幸せにしてくれるようになります。

ただ、そういう生き物なのに、妻を幸せにするための、具体的な努力を、自分発信では、始めないところは、残念ポイントですよね。

それでいて、満たされないお顔の妻に、逆切れしたりするのです。困ったものですね。

でも、しょうがない。そういう生き物なのだから、しょうがない。そこについては、あきらめましょう。^^

そして、自分が幸せになるための忖度として、夫をヒーロー気分にしてあげましょう。

計算でいい。演技でもいい。あざとくなりましょう。

とにかく、「うん、あなたのおかげで、わたしは幸せだよ」なんて、態度を見せてあげればいいのです。

それだけで、割と簡単に、スイッチオン。

ほんとにヒーローとなって、妻に、優しくしてくれるようになりますよ。

自分が幸せになるために、です。

決して、夫のためだけじゃないですよ。

結果的に、自分がいい思いを、するの忖度として、夫をヒーローに仕立ててあげるのです。

そうしたら、愛情が循環し、お互いがハッピーになるのですから。

このように、愛情を循環させる方法が附におちた頃、夫は、体調悪くなった妻を、いたわってくれるようになることでしょう。

忖度(そんたく)美人になる方法は、こちらです。

コメント

PAGE TOP
タイトルとURLをコピーしました